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CBDリーンの作り方|安全な合法パープルドリンクの手軽なレシピ|個人輸入なし

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CBDリーンの作り方|安全な合法パープルドリンクの手軽なレシピ|個人輸入なし

ラッパーがよく飲んでいる紫色のドリンク「リーン」。

本来はコデイン成分が入った咳止めシロップ(アクタビス等)をスプライトなどで割って作るのが本場海外のリーン。

しかしアクタビスなどは日本では手に入らず(そもそも違法)、市販の咳止め薬で作れる簡易版リーンも安全性の面で気軽に試していいものではない。

そこで日本で安全にリーンを楽しむなら「CBDリーン」をおすすめしたい。

CBDは大麻由来の成分だが、厚生労働省からも認可を受けた医療・美容分野でも注目の安全な成分。

アンダーグラウンドで危険なリーンでハイになるよりも安全なCBDリーンを楽しむ方が今の時代的にクールなのは間違いない。

CBDリーンのレシピ、作り方とおすすめのCBD購入先を紹介する。

CBDリーンの作り方|個人輸入せずに日本で簡単に作れる

そもそもリーンとはなにか?

リーンとはコデイン(鎮咳剤、別名メチルモルヒネ)とスプライトや酒を混ぜた飲み物のこと。

詳しくはこちらのラッパーが良く飲む紫色のドリンク【リーン】とは?を参照。

しかしこのリーンは冒頭でも説明したように安全面では大きな問題がある。

そのためコデインの代わりにCBD(安全で健康・美容効果が注目されている新成分)を用いて作るCBDリーンが人気を博している。

ラッパーたちの間でも脱リーンの動きが活発になり、第一線で活躍する人気ラッパーTravis Scott(トラヴィス・スコット)でさえ「もうリーンはやらない」と明言している。

世界的なヘルスケア・フィットネスブームの中、時代に逆行したリーンなどはラッパーたちの間でももうクールなものではないのかもしれない。

CBDリーンに欠かせないCBDは個人輸入で手に入れる必要があると誤解されがちだが、CBD専門の国内のオンラインショップや楽天市場、ドンキホーテなどで手軽に手に入れることができる。

基本的にどこで買っても問題はないが、種類の多さと安さ、高品質で海外でも評判の良質なブランドの取り扱いがあるCBD専門店で購入することをおすすめする。

国内最大級のCBD専門店「VapeMania|ベイプマニア」なら他には取り扱いのないブランドが楽天などよりも安く手に入るので、CBDの購入はベイプマニアなら間違いない。

⇒国内最大級のCBD専門店「VapeMania|ベイプマニア」はこちら

CBDリーンのレシピ|CBDと好きなジュースかお酒やカクテル

こちらの動画は海外のCBDシロップを使ったCBDリーンのレシピ動画。

  • CBDシロップ
  • CBDグミ
  • スプライト(炭酸ジュース)

この3つを使用している。

CBDグミは個人輸入しなくてもAmazonで販売されている。

ヘンプオイル入りグミ  原産地:アメリカ  (110g)
hemp edibles

しかし出品者が限られているため在庫がないことしばしば見受けられる。

そしてシロップだがこちらはAmazonや楽天では販売されていない。

とはいえシロップはなくてもジュースで十分味がついているため、CBDグミがあれば必ずしも必要ではない。

国内でCBDグミを販売しているショップは今のところ「VapeMania|ベイプマニア」のみ。

おすすめはCBDFXのミックスベリーグミ。

  • 1粒に5mgのブロードスペクトラムCBD
  • 動物性ゼラチン不使用
  • 白砂糖不使用
  • 合成着色料不使用

CBDグミの中でもクオリティが高く味もおいしいため大人気の海外でも国内でも人気商品となっている。

CBDリーンとしてではなく自宅でそのまま食べてチルアウトするにもぴったりだ。

大人気CBDグミはこちら

本場の作り方にこだわるならこちらでCBDグミを手に入れて作ってみよう。

後はスプライトなどの炭酸のジュースや好きなお酒やカクテルを注ぐだけ。

これでCBDリーンの完成だ。

CBDリーンはオイルよりもクリスタルパウダーやワックスがおすすめ

CBDリーンを作るなら個人的にはシロップやグミを使わずにCBDクリスタルパウダー(シャッターWAX)やCBDワックスを使用する方をおすすめする。

CBDは経口摂取よりも気化摂取(VAPEで蒸気にして吸い込む)の方がCBDをより効率よく摂取できる。

そのためVAPEで気化摂取もできるCBDワックスを購入する方が用途も多くコスパもいいからだ。

CBDシロップもワックスなどのCBD成分をシロップに溶かし込んだだけなので、それならワックスを飲み物に溶かして摂取するのも同じこと。

それなら運用しやすいCBDワックスを個人的にはおすすめする。

ちなみにCBDワックスは食べても問題ない。

CBDオイルという選択肢もあるがこちらもコスパの面ではワックスに劣ることと、VAPEによる気化摂取ができないためあまりおすすめではい。

そのためCBDリーンに使用するCBDはワックスがもっともおすすめだ

CBDリーンにおすすめのワックス|AZTEC×VapeMania 和み-Nagomi-

CBDリーンを作るために用意するCBDで現状もっともおすすめなのはVapeMania限定で販売されている「AZTEC×VapeMania 和み-Nagomi-CBDワックス」だ。

CBDレビュー|AZTEC×VapeMania 和み-Nagomi-体験談00
和みCBD特徴
  • イギリスの人気メーカー「AZTEC」製なので品質は最高
  • CBD濃度は超高濃度90%
  • 本物の大麻の人気品種の味わい、香りを再現
  • CBDの効果と風味が高まる「テルペン」が豊富に含まれるブロードスペクトラム
  • CBD1mgあたりの値段が10.8円とコスパがいい
  • 本物の大麻の人気品種の味と香りを完全再現

和みCBDはイギリスの高品質なCBDブランド「AZTEC」社製なのでクオリティは最高。

日本国内最大のCBDショップVapeManiaとのコラボ製品だ。

CBD1mgあたりの値段も10.8円とコスパもよく価格の面でも非常におすすめできる。

そしてCBDリーンに使う最大のメリットは「本物の大麻の人気品種の味と香りを完全再現」していることだ。

CBDレビュー|AZTEC×VapeMania 和み-Nagomi-体験談03
本物の大麻の人気品種の味を風味を再現

どのフレーバーもかなりの再現度のようで、「わかる人にはわかる」と玄人にも評判のようだ。

和みのCBD濃度は超高濃度90%

オイルやリキッドでCBDリーンを作るよりもはるかに低コストで高濃度のCBDリーンを作ることができる。

さらに本物そっくりなマリファナフレーバーを体感することができる。

そしてこの和みCBDのすごいところはテルペンが豊富に含まれていること。

テルペンとは血圧を下げる働きやリラックス効果のある香りの元ととなる成分。

大麻以外にも一般的な植物にも存在する成分でありアロマや香水などにも使われている。

大麻には200種類以上のテルペンが含まれており、テルペンの相乗効果でCBDの効果を高めより深いリラックス効果を得ることができる。

しかしテルペンは通常のCBDには含まれておらず、フルペクトラムCBD、ブロードスペクトラムCBDという種類のCBDにしか含まれていない。

和みCBDワックスはブロードスペクトラムCBDなのでテルペンも豊富に含まれており、香りの良さやリラックス効果がCB単体のものと比べ段違いだ。

作り方はCBDリーンと変わらないが、CBDシロップとグミがなくても問題なく作れる。

紫色にしたければファンタグレープなどのあらかじめ紫色の飲み物を用意するのがおすすめだ。

  • CBDワックス(お好みの量)
  • ファンタグレープなどの紫色の飲み物

最低限この2つがあればCBDリーンは作ることができる。

CBDカクテルにする場合は紫色のリキュールを使用すると本場のリーンのような綺麗な紫色のパープルドリンクになる。

和みCBDで作るCBDリーンは大麻特有のリアルな香りが楽しめるのでぜひ試してみてほしい。

CBDリーンだけではなくベイピング(VAPEによる気化摂取)でも試してほしいので、初めての方はVAPEとセットのスターターセットの購入をおすすめする。

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CBDリーンはキマる?飛ぶ?

CBDリーンを試したことがない人にとって気になるのは、「CBDリーン」はキマるのかどうかだろう。

結論から言うとCBDはキマる、ハイになるものではなくあくまでリラックス効果やチルアウトのためのものだ。

医療や美容目的で使用する方もいるものなので極めて安全であり、ドラッグのようにハイになるものではない。

そしてCBDは経口摂取は気化摂取よりも吸収率が劣るため、CBDリーンでハイになるようなことはまずないだろう。(大量に摂取しなければ)

あくまでリラックス、チルアウト目的であり大麻のフレーバーを楽しむものだと理解してほしい。

どうしてもCBDで合法的にハイになりたいのならCBDリーンではなくベイピングがおすすめ。

以下はCBD利用者のレビュー。

体感はCBD単体よりもテルペン入りのフルスペクトラム、ブロードスペクトラムが上なので先ほど紹介したベイプマニアの和みをおすすめする。

評判もかなりいいので後悔しないだろう。

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ブロンやコフジスで作るリーンは危険

アクタヴィスなどは日本では手に入らないため、薬局で手に入るブロンやコフジスなどの咳止め薬を使ってリーンを作る人がいる。

しかし何度も言うようにリーンは危険なもの。

咳止め薬をどのように使うかは個人の自由だが安易に使うことは絶対にやめてほしい。

ラッパーに影響されて試してみる人もいるが、海外のラッパー達の脱リーンの動きを見てもクールとは言い難いのでおすすめしない。

リーンが飲みたいなら安全で健康なCBDリーンを飲もう

CBDリーンの作り方をもう一度まとめる。

  • CBDワックス(お好みの量)
  • ファンタグレープなどの紫色の飲み物
  • CBDグミ(なくても可)

CBDシロップやグミがなくてもとりあえずCBDワックスさえあれば簡単に作ることができる。

リーンが飲みたいなら咳止めシロップで作ったリーンよりもCBDリーンの方がクールでありメリットも多い。

CBDの効果を強く実感したいならCBDリーンで経口摂取するよりもVAPEで気化させる方がおすすめなのでワックスとVAPEのスターターセットを持っておくといいだろう。

おすすめのCBDリキッド&VAPEスターターセット紹介も参考にして選んでほしい。

最高の体感とフレーバーを楽しみたいならAZTEC×VapeMania 和み-Nagomi-CBDワックスで間違いない。

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ブロードスペクトラムでぜひ楽しいCBDライフを送っていただきたい。

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